在日韓国人の方が近くに住んでおられて、良く話をするようになり、大好きな手作りのキムチをいただくようになってから、韓国語の勉強をするようになりました。どうにか日常会話が出来るようにはなりました。お陰で韓国語の勉強するための授業料は必要がありませんでした。近所のかたと仲良くなるとこういうメリットもありました。
主人と韓国に旅行しました。主人が韓国に仕事で行ったことがあったので、そのときにお世話になった方に会って、一緒に食事をすることになりました。韓国語を挨拶程度にですが、練習しておいたので、韓国語の会話を楽しみたかったのですが、仕事で日本人と接しているだけあって、日本人よりもうまいのではないかと思うほど、流暢な日本語を話され、韓国語の会話にはなりませんでした。
東日本大震災で被災した子どもたちを支援しようと、相模原市内で企画された学用品の募集に、ランドセル約4千個を始め多くの善意が集まった。企画したメンバーは、発送に向けた準備を進めている。
震災後、「被災地の子どもたちのために学用品を送りたい」と保護者から寄せられた声を受け、相模原市立小中学校PTA連絡協議会(柴田正隆会長)が企画した。4月18日から25日までの間、市内の児童、生徒や保護者などから、使わなくなった学用品を募集。鉛筆約9万本やノート約2万冊など、予想を上回る量の学用品が集まった。
同協議会では、被災地域のPTA連絡協議会と連絡を取り、受け入れ先を調整。傷みの少ないランドセルを被災地向けに選び、古いランドセルは東南アジアに送るという。
5月中旬から、市と友好関係にある岩手県大船渡市をはじめとした被災地に発送する予定。同協議会は「相模原の皆さんの善意に感謝している。寄せられた気持ちは、最後まで責任を持って被災地に届けたい」と話している。
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絆
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仙台市青葉区に5月1日、クリエーターのためのサロンスペース「ゼロベース」(仙台市青葉区春日町、TEL 022-262-3356)がオープンした。(仙台経済新聞)
【画像】 ゼロベースで開催中の「仙台デパートメント写真展」
CMディレクターの菊地貴公さんが運営する同スペース。作品展示や商品開発・販売、ユーストリームでのライブ配信など「面白そうな思いつきを形にする場」として、菊地さんのオフィスの隣に開設した。施設面積は約25坪。「十数年前に家具店を開いていた時、偶然いろんなことが起きていくのが面白かった。いつしか、それをまたやりたいなと思うようになっていた」(菊地さん)
現在はオープニングとして、菊地さんが「支配人」を務めるタウン情報サイト「仙台デパートメント」の1周年写真展を開催中。同サイトの参加クリエーターのほか、サイトやツイッターで展示を知った市民などが訪れている。「派手な展示ではないが、興味のある人に集まってもらって展示を見ながらおしゃべりしてもらえれば」(同)。入場無料。開催時間は12時〜17時。今月8日まで。
15日には、かつて菊地さんの下で仕事を学び「師弟関係」にあるという映像クリエーター・児玉裕一さんをゲストに迎えてトークショー「とっぴランナー」を開く。児玉さんの作品を上映しながら、「仙台だからこそ聞ける貴重な制作の裏話」などを行う予定。入場無料。開場14時30分、開演15時。
菊地さんは「何が起こっても大丈夫な場所にしたい。使い道を限定せず、どこにでも発信していければ」と話す。
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仙台デパートメント
富士急湘南バス(松田町松田惣領)が小田原市、南足柄市、大井町など2市4町で運行する25系統の撤退や減便などを検討していることが明らかになった。県や地元自治体などによる協議会に申し出た。同社は「もともと大半が赤字の上、大井町にある第一生命大井事業所の移転で現在、黒字の関連路線も乗客が3分の1に激減する。採算がとれない」などと説明し、理解を求めている。
同社や県によると、撤退を検討しているのは(1)栢山駅〜和田河原駅(2)鴨宮駅南口から明治乳業(3)山北駅〜小田原駅など14系統で、このうち第一生命関連は(1)国府津駅〜第一生命本社(2)新松田駅〜第一生命本社など6系統。このほか、(1)新松田駅〜寄(2)新松田駅〜小田原駅(3)国府津駅〜下曽我駅など10系統の減便と、路線短縮1系統を申し出ている。
富士急湘南バスに県、地元自治会などを加えた分科会を設け、12月31日までに方向性を決めるという。大井町の担当者は「第一生命がある山間の相和地区での影響は特に大きい。不採算路線なので実態調査なども行い、町独自の対策も考えていきたい」と話している。熊本のレンタルサーバーの口コミ
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